Archives For 5月 2014

パティシエの世界では、パティシエが「この苺は甘い」と言えば、見習いは、例え自分が「酸っぱい」と思っていても「これが甘いのか」と認識しなければならない、というエピソードを聞きました。

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没入を見直す

2014/05/13

今日は、コーディングに没入できました。
いわゆる、フロー状態と言われる集中状態です。

目標としていた機能も、無事動くようになりました。
疲れたし、自分へのご褒美、といきたいところですが、そうはいきません。

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自分のやりたいことだけやって生きていければ、好きなことなので当然没入できるし、結果として成果も出て楽しいでしょうが、現実問題、多くの人はそうはいかないでしょう。

理想としてそういう目標を持っていたとしても、そこに至るまでの現実として、「やりたくない」が「やらなければならない」ことがあり、それは避けられません。

「やりたくない」ので、当然、没入できず、成果も上がりにくい。
そのような仕事・タスクは、嫌々やるしかないのでしょうか?

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岡嶋和幸氏が講師を務める日本写真学院 デジタル写真コース ベーシッククラス の第4回が開催されました。

今回のテーマは、「レンズ」です。

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岡嶋和幸氏が講師を務める日本写真学院 デジタル写真コース ベーシッククラス に通っています。

岡嶋先生は、講師を務めるだけあって、その撮り方は、まさに達人。
(初心者の私から見て、なので本当のすごさはそんな程度はないかもしれませんが。。)

例えば、写真に撮りたいもの(被写体)を見つけたとします。

写真を撮るに当たり、その被写体を、どれくらいの距離から、どういったアングルで、背景をどう入れて、明るさはこうして、などいろいろ考えて撮るわけですが、初心者はその被写体にとりあえず近づいて行ってから、ズームをいろいろいじったり、ファインダーを覗いて構図を考えたりするわけです。

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A writer writes. If you want to be a writer, write.

引用元:Regina Brett

好きな言葉です。

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見ず知らずの他人に優しく接する人が、周りに結構います。

道を譲ったり、困っていそうな人に声をかけて案内してあげたり、といった小さな親切です。
別にやってもやらなくても良いことなのですが、それをあっさりと行動に移すのです。

それを見て、

「なぜ、あんなに見ず知らずの人に対して、家族や友人のように接することができるのだろう?」

「自分には無理ムリ。。」

と思っていました。

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ソフトウェア開発における「デザインパターン」とは、Wikipediaによると、

ソフトウェア開発におけるデザインパターン(型紙(かたがみ)または設計パターン、英: design pattern)とは、過去のソフトウェア設計者が発見し編み出した設計ノウハウを蓄積し、名前をつけ、再利用しやすいように特定の規約に従ってカタログ化したものである。

引用元:デザインパターン (ソフトウェア) – Wikipedia

つまり、

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現状を変えるために新しいことにチャレンジしたいと思っても、一歩踏み出せない理由の1つとして「失敗がこわい」というのがあります。

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